MYKITA(マイキータ) NUKKA ハナモリ加工してみました。

こんにちはヤノです。

今回はMYKITA(マイキータ)からサングラスでNUKKAの店頭初入荷カラーのご紹介です。
後、今回はハナモリ加工のビフォー・アフターも一緒にご紹介したいと思います。
MYKITA(マイキータ) NUKKA ハナモリ加工してみました。 MYKITA 加工 MYKITA(マイキータ) NUKKA ハナモリ加工してみました。 MYKITA 加工 MYKITA(マイキータ) NUKKA 49□18-140 col.924 ¥55,620(税込)

海外ブランドの眼鏡・サングラスのプラスチックフレームは海外の人にフィットするように合せている為、元々低めにつくられているのがほとんどです。

なので、アジア人の鼻筋に合わせて高さを出してあげた方がズレ落ちにくく、ストレスなく掛け続けれるようになります。

まずはハナモリ加工前の写真。MYKITA(マイキータ) NUKKA ハナモリ加工してみました。 MYKITA 加工 下の画像はハナモリ加工後の写真。
同フレームの色違いですが、ハナモリ加工後はこのように当初と比べて高さも出ています。
MYKITA(マイキータ) NUKKA ハナモリ加工してみました。 MYKITA 加工 これなら長時間掛けてもズレるというストレスを感じずに使っていただけます。MYKITA(マイキータ) NUKKA ハナモリ加工してみました。 MYKITA 加工 49□18とサイズ的にも眼鏡・サングラスのどちらで使用しても丁度よく、鍵穴の様なキーホールブリッジが程良いクラシック感があるボストンサングラス。MYKITA(マイキータ) NUKKA ハナモリ加工してみました。 MYKITA 加工 マイキータのヒンジには複雑なロウ付けをせずに、徹底的に『シンプル』を目指したデザイン。
特許も取得していますが、ネジを一切使用しないパーツとパーツの組み合わせで作られたスクリューヒンジとなっています。

また、MYKITA(マイキータ)のコレクションはスタンダードな厚さ0.5mmのステンレスシートを使用した『NO.1』や『DECADE』、オールプラスチックの『NO.2』がありますが、今回は最も軽量な0.3mmのステンレスシートを使った『LITE(ライト)』シリーズ。
プラスチックフロントも約4mm幅の生地なので軽量で掛けやすいと思います。
MYKITA(マイキータ) NUKKA ハナモリ加工してみました。 MYKITA 加工 MYKITA(マイキータ) NUKKA ハナモリ加工してみました。 MYKITA 加工 MYKITA(マイキータ) NUKKA 49□18-140 col.914 CHP/GGD ¥55,620(税込)

是非店頭でお試しください。

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